FC2ブログ

プロフィール

なんちゃん

Author:なんちゃん
一人でも多くの人が詐欺商材にだまされないよう情報商材の裏情報や問題点を暴露!
そして、成功に役立つ情報を公開していきます!!

ブログランキング参加中!!



応援クリック
よろしくお願いします!

最新記事

カレンダー

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カウント

Twitter

 

置き手紙♪



ご訪問ありがとうございます!

blogramによるブログ分析


RSS

ソーシャルブランド株式会社 ネオヒルズ族 久積篤史 詐欺 被害

ソーシャルブランド株式会社


詐欺 20130612

商材名:ソーシャルブランド株式会社
販売責任者:久積篤史 ソーシャルブランド株式会社
所在地:東京都港区六本木6-10-1 六本木森タワー11階

ソーシャルブランド株式会社 久積篤史 詐欺 被害



応援クリックお願いします!


こんにちは!

今日も顔晴っていきましょう♪

さて、今日の情報レビューをしていきますよ~♪


ソーシャルブランド株式会社
の代表久積篤史

ソーシャルタントと言う人間を多数生み出し

そして彼の年収は数億円にまで上り詰めたのですが・・・

彼らはネオヒルズ族と世間が呼ばれるようになり

テレビや雑誌などで多く取り上げられて

自分たちの私生活をYouTubeやフェイスブックなどを

使って露呈して多くの若者から支持されてきました!

しかしながら彼らは荒稼ぎをする一方で邪道ともいえる

荒々しいマーケティングを駆使し儲けている実態がある

その中でも久積篤史が言い訳できないほど

邪道ともいえる集客法がつい最近明るみになりました!!

詐欺 20130612-2

先々月の4月27日に行われた

あの元グローブのマークパンサーのイベント

これを主催したのは、ジニアス東京自身なのですが

このイベントを主催したのは久積篤史だという広告をぶちかまし

フェイスブックやブログなどで宣伝していたのだから

実に間抜けで情けないことが判明しました。

 

主催者側ジニアス東京の主張

詐欺 20130612-3

これは完全に久積篤は世間の人を騙し

自分のブランディングを上げたかったのでしょうね~

こんな大ウソをつく人間も実に珍しいものです。


《彼の宣伝内容》

詐欺 20130612-4

ここまでして自分のブランディングを高めたいのでしょうか?

嘘をついてまで集客したいのか?

ジニアス東京も本当に大迷惑な話ですね

 

有名人のイベントを勝手に自分の主催としたならば

世間の信用も増すだろうし集客や売り込みもしやすくなる

でも、これって完全に詐欺行為だと思いますよ!

そういうやり方で稼いできたのでしょうが、

ここにきて公となり信用は一気にガタ落ち!

崩れるのは目に見えてわかるでしょうね・・・

 

ソーシャルブランド株式会社の役員たちも

この事実はわかっていたでしょうが、

それにも関わらず彼らもフェイスブック上で大々的に宣伝とは

完全に一緒のムジナですね

そしてこれをシェアしていた久積信者も一気に信用ガタ落ちでしょうね。

 

ソーシャルを使ってマーケティングと言っている張本人が

偽装し詐欺情報を発信しているのですから

本当にダサすぎます。

 

今回の件に関してはクレームや問い合わせが殺到すれば

ジニアス東京も何らかの手段をとるかもしれません.

自分たちのイベントを他人が偽って宣伝していたんですからね!

私がジニアス東京の立場なら絶対に訴えますよ

 

何もわからずシェアしていた人たちは今すぐにでも

削除したほうがいいですよ。

嘘つきって世間から思われ信用がなくなりますからね!

 

嘘を付き老若男女を集客しコンサル契約を結ばせ

荒稼ぎするために自分を大きく見せる嘘のやり方は本当に

詐欺商法そのものです。

 

ネオヒルズ族の人たちのフェイスブックの画像や記事は

殆どが嘘なのでしょうが・・・

親分がこんな状態なのだからそれ以下の人間なんて

話にならないでしょうね。

 

こんな嘘を平気でつく久積篤史

ソーシャルブランド株式会社

それでもこの事実を真摯に受け止めれないのでしたら

あなたは相当な末期患者なのかもしれませんね

 

何のスキルも持っていない人間は

こういう詐欺商法で稼ぐしか無理だということなのでしょう

やはりネオヒルズ族はただのはったり野郎集団で

こんな人種を量産させようとしている

与沢翼土屋ひろし久積篤史は悪そのものですね~

被害者がこれ以上増えないことを祈るばかりです!




みなさん本当に気を付けてくださいね!

それでは、またお会いしましょう!

なんちゃんでした(。・ ω<)ゞ



スポンサーサイト



コメント
▼このエントリーにコメントを残す