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意識の時代は、徳を積む者の時代~徳こそ願望実現のエネルギー~

 こんばんは!

当サイトへご訪問いただき、ありがとうございます!

 
  意識の時代は、徳を積む者の時代~徳こそ願望実現のエネルギー~ 

ネットが発達し、多くの情報があふれかえっている情報の時代・・・

世の中は、その情報の時代から新しい時代に変わっていこうとしています。

それは「意識の時代」です!


これからの時代を生き残る為に何を準備すればいいのか?

私達は意識の時代に備えて、潜在意識のメカニズムを理解し、

正しい歴史認識を理解する必要があります!

潜在意識のメカニズムを知り、正しい歴史認識を持つ人は情報を操る側に回り、

それを知らない人は情報の洪水に翻弄されて終わる人生が待っています。

「意識の時代」を乗り切る為に重要な情報をお伝えしていきます!

今、連載中の「意識時代のビジネス」と一緒にぜひ読んで下さいね♪

これから来る意識の時代に備えて準備しよう!



今ままでの「意識の時代が来る!」記事こちら
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《 意識の時代が来る! 33 》

意識の時代は、徳を積む者の時代
~徳こそ願望実現のエネルギー~


アファーメーションしたりビジュアリゼーションするだけでは足らない。

それから湧くインスピレーションを行動に移すと共に、とても大切なもう一つのポイント。

「徳」無き者に願望の実現など、あり得る道理がありません。



日頃抱いているその想念が、その後どういう作用をして行くのかに醒めていましょう。

食物が活動のエネルギー源となると同時に体そのものを造り上げて行く様に、

潜在意識も日頃描く想念によって意識の力である心的エネルギー(衝動や感情)が決まって来ると同時に、

潜在意識の構造そのものがそれで構築されます。

故に、想念は潜在意識の食物であり、これは体と違って何処までも拡大して行きます。

統合側の想念は成長となりますが、分離側の想念は発展し難き頑固性の様なモノになります。

例えて前者は貯金の様なモノですが、後者はゴミの蓄積の様なモノです。

前者は後光と呼ばれるオーラに包まれる様になりますが、

後者はそれが溜まるほど、他者から見て不快なオーラをまとう様になります。

オーラは観えなくとも、反対転移として、誰しも感じ合っています。

そしてそこに同類親和の法則が働いています。

そして精神次元が低くなるほど、邪悪なモノに巻き込まれて、マイナスの想念を拡大するのに大いに役立っています。

マイナス想念が拡大すると、現実的にも不幸と言うマイナスを引き寄せる様になります。

それがカルマと呼ばれるモノの何たるかです。

目覚めない限りカルマは断てません。

何せ自動的ですから。

そして、変え難き頑固さの度合いの強さを直感で感じる人は「業が深いね」等と一般的に表現します。

業が深くなるほど、救いの手が直ぐ目の前にあっても見えなくなります。

素直さと言う能力を啓いた人ほど、他者の変え難き「業の深さ」というモノを直感で感じる事が出来ます。

しかし、精神次元が高くなるほど、邪悪なモノを撥ね返す様になります。

分離側の想念を抱く事はそれが動かし難くなるゴミになるだけでなく、

時間のムダ・人生のムダ・命の無駄遣いなのです。


命の無駄遣いをしていませんか?

逆に、宇宙から観て建設的な統合側の想念は、清浄で力強い心を育てているのです。

今この瞬間に想い描いている想念が、貯金になっているかゴミになっているかに覚めていましょう。

そのコツは、その様に覚めている様、質問を落とし込んで置く事です。



潜在意識に質問を落とし込んで、一刻も早くその自動化を図りましょう。

嫌な気分が湧いた瞬間に立ち上がるべき質問は

「それはどんな学びをもたらしているのか?」

「もっとも根本的な原因は何か?」

「自分はまだ何に気が付いていないのか?」

「これを如何捉えれば良いか?」
 等です。

そういう一群の質問が自動化していますか?

困難時に勝手に立ち上がって来ますか?

嫌な事から逃げ出そうとする質問が自動化していませんか?


それは感情を観れば判ります。

この様な時に、「どうしよう?」と言う質問だけでは、盲目状態に決断を促そうとしている様なモノです。

不安定さは、改善されません。

この質問が立ち向かう方向を向いていれば良いのですが、

もし「分らん」を「分らん、分らん」と繰り返していると、逃避方向を探る質問になっています。

嫌な気分が湧いた時は、先の質問と同時に、「もっとこの不快な気分を味わってみよう」と考えると逃避とは逆になります。

逃げると苦しみは追いかけて来ます。

それは消そうとしても消えずに増えたりします。

消そうとしても意志の力では消せないのです。

それが潜在意識の性質である事を早く悟りましょう。

同じ様に、「もっとこの不快な気分を味わってみよう」と思っても気分の悪さを増やす事が出来ません。

増やす事が出来ないばかりか、先の質問とその決意が合成されると、

チエが湧いて来て、不快な気分が消えてしまうのです。

何と、不快な気分を増やそうとしたにも拘わらず、です。

チエが湧き、その時の「どうしたら良いか?」の答えがはっきり見えて来たら、

もう、不快な感情を湧かせるのは不可能です。

やっぱり意志の力では不快な感情を湧かせたくてもどうにも出来ません。

爽快な気分が、勝手に湧いて来てしまいます。


潜在意識を自在に操り、コントロールするとは?

潜在意識を自在に操るには、まず、どれだけ正しい質問、

言い換えると立ち向かう質問を落とし込むかに掛っています。

チエを啓く力は、その質問の数×そしてそれを強く求める度合い×回数²で決まります。

質問は心のハンドルです。

「立ち向かう質問」はチエを獲得して行きますが、「逃避的質問」はゴミを溜めようとしているだけです。

自分の為に、しっかり損得で考えましょう。

前者は、心的パワーや実際的な力、そしてスキルともなって、外部に働きかけられる実力となって行きますが、

後者は、外部はもちろん、自分さえ不快な状態から動かせなくなる力となって行きます。


それが解って来たら、後は徳 (意識の力) を積むだけ!

物事は本来どう在るべきか?

どうしたら人を喜ばせられるか?

どうしたら救って上げられるか?

という質問を落とし込み、それで得られた解答を落とし込んで、自動化させてしまいましょう。

一番の徳積は、人を覚醒に導ける様になる事です。

書く力、語る力を養いましょう。

その法則を人々に布施する事を「法施」と言います。

まだ語れない内でも、立派な徳積があります。

それは真理に縁が生じる様に縁を施す「縁施」です。

「法施」「縁施」が出来る人は、自然に「物品施」を受ける事になります。

徳とは、心の貯金であり、イエスの言った「天国に蓄える腐らないモノ」です。

それは生きとし生けるものを「活かそう」とする方向で生じるカルマ(善業)です。


この徳=プラスの意識の力こそ、宇宙に支払う願望実現の為の対価なのです。

徳が貯まっていると、下らないモノでも簡単に実現出来ます。

しかし徳は確実に減ります。

大事な徳を下らないもので浪費してはいけません。

しっかり貯めて、ここぞという時に使うのです。

「行動する事」と「徳」を説かない願望実現法は、単なる催眠術ですから要注意です。

元手無しの「縁施」でまず、心の貯金「徳」が溜まります。

これを元手に何かを手に入れて下さい。

そしてもっと「縁施」をしてもっと「徳」を積んで・・・と、

この成功スパイラルに乗って上昇するのです。


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