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【まとめ】これからの潜在能力開花法 その2 ~自己再生実践メソッドの手順~総合ページ!

  「これからの潜在能力開花法~自己再生実践メソッドの手順~(一覧)」総合ページをご用意致しました

これからの潜在能力開花法 その2 ~自己再生実践メソッドの手順~ 

潜在意識に落とし込まれて巣食っている、否定的態度を一掃しましょう。

そしてセンスという感覚を啓くには、質問力を育てて置く事がそのキーワードになります。

経済的自立を目指す、本格的な訓練に入る前の心構えの準備の第二弾です。



私の尊敬するマスターから届いたメッセージを大公開!!

当シリーズの内容を繰り返し何度も読むことをオススメします♪

このメッセージを読んで、眠れるパワーのスイッチを「ON」にしましょう!

そして、あなたの潜在能力を開花させて素晴らしい人生を手に入れてください!!



これからの潜在能力開花法~そのプロセスと全体像~
 
 ⇒【まとめ】これからの潜在能力開花法~そのプロセスと全体像~総合ページ!




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これからの潜在能力開花法~自己再生実践メソッドの手順~ ― 目次 ―

(1) 成長のチャンスは誰にでも、実は直ぐ目の前に山の様に在るのです。
 しかし、殆どの人はそのチャンスが見えないし、それを取り逃がしている事にも気付きません。
 そして、周囲の殆どの人がそうですから、自分が大変な損失を被っているとも感じません。
 「成長のチャンスは誰にでも、実は直ぐ目の前に山の様に在る」
  ・・・この様な命題が与えられた時、即座に、次の様に質問が勝手に立ち上がって来る事が重要です。

(2) ここで、着目すべき三つの重要なポイントが見えて来ました。
 一つ目は、前述した原因追求型の人の感じ方を理解した処から観えて来る次の質問です。
 二つ目は、質問する事の意味とその効果です。
 三つ目は、ここで呼びかけたその質問の内容と、その答えの理解です。
 この三つを順番に追って見ましょう。


(3) 一つ目は、前述した原因追求型の人の感じ方を理解した処から観えて来る次の質問です。
 原因追求型の人の感じ方の説明はしました。
 一応、プラス思考のタイプ、原因追求型のタイプの思考パターンと感じ方はご理解頂けたと思います。
 すると次に立ち上がって来る質問は、
 その逆の「平均的な人・普通の人・結果指向型はどうなっているのか?」という事です。


(4) この「否定」というフィルターは、使い方が実に微妙です。一律に扱って良いものではありません。
 この「否定」というフィルターは、当面は科学者に任せておけば良いと考えましょう。
 殆どの人は、この「否定」というフィルターの扱いを間違っていて、あらゆる可能性の芽まで潰しています。
 それをこのプログラムでよく認識して下さい。私達は知らないというだけで大変な損失を被るのです。

(5)大自然は、総てニュートラルなのです。
 人間の固定観念と偏見が、欲望とまみれて、それ故に物事が歪んで見えているのです。
 釈迦は、それを「貪瞋痴慢疑見(トンジンチマンギケン)」の六つを指して、六根と表現しました。
 貪瞋痴慢疑見とは、貪り・瞋り・無知・慢心・疑念・偏見の事です。
(6)ハートが教えてくれるとは、その次元の心境が啓くという事です。
 人間にとって不都合に見える時、それは何かの学びをもたらしているのです。
 人が死を恐れるのは、自分が自分として開花する可能性が在るのに、それが実現していないからです。
 その為には、自分が自分の命以上と思える価値を見出し、その為に自分の命を使う事です。

(7)殆どの人は、無意識無自覚のまま否定的に反応する様、条件付けられています。
 それでは、ここでのテーマ「成長のチャンスは誰にでも、実は直ぐ目の前に山の様に在る」
 と言われても質問が立ち上がっては来ません。
 それは何を意味する事になっているのでしょう?

(8)プラス思考・原因追求型のタイプの人は、何でも自分に置き換えて眺める事が自然です。
 聞き覚えて知った事を、直ぐに応用して考えるという事です。
 さて、如何いう質問が落とし込まれていたら、その様に応用を考えるイメージが自然に浮かぶでしょうか?
 貴方は、潜在意識をこれから自由に操る為に、潜在意識を如何自動的に働かせたいのか、
 つまりどんな質問を自動化させて置けば良いのか、潜在意識にその指示を与えねばなりません。

(9)二つ目に観えて来る重要なポイントは、質問する事の意味と効果です。 
 質問は心のハンドルです。テーマを持たずに生きていると質問は出て来ません。
 人は皆誰でも、幼少時は「あれ何?これ何?」と聞きまくる時期が有ります。
 しかし、それを大人にあしらわれると「質問してはいけないんだ」とイメージ的結論を形成してしまいます。

(10)三つ目はいよいよ、ここで最初に呼びかけたその質問の内容と、その答えの理解です。
 何故私は最初に「成長のチャンスは誰にでも、実は直ぐ目の前に山の様に在る」と呼び掛けたのでしょうか?
 そしてそのチャンスを捕まえられるとしたら、如何なるというのでしょうか?
 さて、また質問から始まりましたね。今度は内容もちょっと違います。
(11)「何故最初にそのテーマを呼び掛けたのでしょうか?」という質問。
 それは、この目の前のチャンスが如何なるモノか、それが認識出来る感覚が啓いたら、
 それを取り零す事無く掴み続けて、マインドの成長スピードは100倍になるからです。
 それはビジネスマインドの育成でも何でもですが、特に真理探究マインドに於いては、
 古今東西の覚者・賢者の説く理が超スピードで理解吸収出来る為、
 彼らの言わんとしていた事が掴め、その次元の心境に到達するという事です。

(12)「チャンスが直ぐ目の前に在るとは如何いう事でしょうか?」という質問。
 質問を持たない処は認識が広がらないので、何も見えません。無知のまま取り残されます。
 何を知らないのか、それ自体を知る事もないままにです。
 質問を持たないと「理」が観える様にはならないのです。
 質問こそ、認識を広げる知性の道具です。

(13)「そして、それが見出せる人の感覚とは、いったい如何いう状態なのでしょうか?」という質問。
 これは今までの解説がこの質問の答えにもなっていると思います。
 何故見出せないのかを理解したら、見出せるのは、その逆だからです。
 質問を持つが故に、条件付けられた人達には観えないその先が見えているのです。

(14)世には欲望を否定する概念も存在しています。そしてそれもまた真です。
 それ故、「まず求めよ」という原理原則と相殺して、殆どの人はどっち付かずになっています。
 宗教等で「欲を捨てなさい」とか「必要以上を求めてはいけません」とか教えられたりするからです。
 そして人は、時にそれを正しいと思ったりします。そんなやり方では潜在意識は混乱します。

(15)「何を求めるか」に付いて、自分に誇りが持てる様な理由を見付け出しましょう。
  まずは、求めましょう。そして希求するエネルギーも溜まり過ぎて爆発したら、その時老子に従いましょう。
 芋虫は、蛹になる必要が有り、蛹はその殻を脱ぐ必要が来るのです。
 そしてその時から、切望する事のその作業自体を、自動的にやってくれる潜在意識に任せるのです。

(16)私は、質問質問と繰り返していますが、その質問から生じる感じ方こそが重要なのです。
 質問をした時、そこで起こる感じ方に繊細な心を配って下さい。
 そこで感じるニュアンスを大切に感じ取るのです。それが質問を素早く落とし込むコツです。
 そして質問は、一旦落とし込まれて自動化すると、もう一々意識して質問する必要は有りません。


(17)落とし込まれたモノは内なる衝動となります。
 言葉は力を持っていると言われる所以です。
 それは魔法の様に何かが実現するという様なモノではなく、
 自分の知覚を超えた、30~50倍のサーチ力で潜在意識が働き始める処にあるのです。


(18)殆どの人は、希望より潜在的な恐怖に席巻されています。
 潜在的な恐怖とは、何か新しい事を始めようとすると出て来る抵抗感の後ろに潜むものです。
 人生こんなもんだと現状に開き直るくらいなら「原理原則という真理を信じる」と開き直ると、
 手っ取り早いかもしれません。
 潜在意識に、理屈なんて全く関係有りませんからね。 
(19)科学と言えども、究極の事はまだ何も解ってません。
 それは取り敢えず「そうなっている」から、「信じる」しかないモノの上に成り立っているのです。
 この事をよく考えて見て下さい。あらゆる分野で、究極の処は総てが知りようもない不可知へと続きます。
 何故磁石は鉄とくっ付くのか?ではその磁力とは何か?

(20)原理原則を信じるにはそれを早く確かめる事です。
 原理原則は、それが信じられてセンターに落とし込まれると、それはあらゆる判断の元となります。
 それは原理原則ですから、その様に働きかければ結果が出ます。
 という事は原理原則は、チエの元・力の元だとも言えます。
 だから早く「信じられる」事が重要です。

(21)潜在意識は損得や善悪の判断が出来ません。そして言葉は力を持っていると学びました。
 そうするとこれらを組み合わせて、例えば、「めんどくさい、だから行動だ」
 という言葉を作ってアファームし、落とし込んだら面白い事が起こります。
 その時、その先の行動をイメージする様にとその様なニュアンスを加えてアファームするのです。

(22)「タオめる」感覚は、日常起こり来る総てを糧に出来る感覚です。
 言い換えると、起こり来る総てから学び取れる感覚です。
 決意決断の力・立ち向かう質問・落とし込む感覚、この感覚は逃避癖や保留癖に嫌悪を感じます。
 意識次元のプラスとマイナスは反発し合って、相容れないからです。

(23)既存の成功プログラムが大部分の人に向かない訳。
 従来の成功法則は⑤と⑥、つまり行動計画と実際行動する事に重点が置かれ、①~④はそのオマケの様なモノです。
 成功する質の在る強者は、既に持ち合わせているモノが色々と有るのでそれで構いません。
 ある意味、ノウハウのエッセンスさえ有れば、それで十分だとも言えます。
 しかし、成功する質がまだ育成されていない弱者は、そうは行きません。

(24)②願望の育成 (希求するエネルギーの蓄積 ) をする。
 セルフイメージが書き換えられるのも、このパートが十分育っていればこそです。
 希求するエネルギーの強烈だった人が、何かがきっかけで目覚めた時、
 それこそが目覚める原因だと悟って、自分の目覚めた事を伝えようとする講師やモティベーターになります。

(25)こうして無知な人は、無自覚なまま否定性を増長させ、心の垢の様なモノをせっせと溜めて行きます。
 しかも、その人は良いモノに出会う度に保留したり逃避する癖が、落とし込まれて既に自動的にすらなっています。
 為になる話に縁が生じてそれをやり過ごしたり、無視する度にその垢は溜まって行きます。
 良い話を聞くだけで、何も変わらない人、実行しない人は実は皆このパターンに嵌っています。

(26) 真の善悪判断は自分自身でも見出して行きましょう。
 こういった、テキストの一行一行の文言をやり過ごさずに、瞬間瞬間瞑想するのです。
 ここに、ちゃんとプロセスを辿りさえすれば、隷属化させられる様仕向けられた洗脳を完全に解除する技法が有ります。
 なのに、洗脳されて、指示されないと動けない隷属人間のままでいいのですか?


(27) ③行動に必要な衝動の育成をする。
 内から湧く衝動を育てるのが行動力を継続させるコツです。
 持続力・継続力は、意志の力ではなく、意識の力に任せるのです。
 継続力のある行動力は総合的な力です。


(28) ⑥実際行動する。
 行動を起こせばこそ、自分の想いも願望も人に届くのです。
 自分が欲しいモノは、今、人が持っています。人の欲しいモノは自分が持っています。
 行動を起こせばこそ、その出会いが生じ、そこでその交換が起こるのです。
 行動を起こせば、学びの機会も更に増加し、マインドの成長も加速します。

 それが思考訓練です。実際行動が伴い時間の掛る事は、後からじっくりやって見る事です。
 この観念の中でちょっとやらない事が、後の忘却へと繋がるのです。
 自由な発想力と思考力を得るには思考訓練が必要です。
 

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「これからの潜在能力開花法  その2 ~自己再生実践メソッドの手順~」を

ぜひ何度も繰り返し読んでくださいね!

次回からマスターの熱きメッセージ第三弾!

「これからの潜在能力開花法  その3 ~想像力と行動力の基礎を磨く~」

をお送りしていきます!

お楽しみに♪


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