FC2ブログ

プロフィール

なんちゃん

Author:なんちゃん
一人でも多くの人が詐欺商材にだまされないよう情報商材の裏情報や問題点を暴露!
そして、成功に役立つ情報を公開していきます!!

ブログランキング参加中!!



応援クリック
よろしくお願いします!

最新記事

カレンダー

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カウント

Twitter

 

置き手紙♪



ご訪問ありがとうございます!

blogramによるブログ分析


RSS

お金の源泉の見つけ方知ってます? ~金持ちだけにそれが見えるのは魔法の眼鏡を持ってるから~

マインドセットを育成する史上最強のツールが登場! 

PDF3冊全74ページに及ぶ「誰も知らなかった潜在能力開花法」と

音声解説15時間の無料プレゼント。

誰も知らなかった潜在能力開花法  

当サイトへようこそ♪

貴方のご訪問を心よりお待ちいたしていました。

当サイトでは成功に役立つ情報をたくさん配信しています!

貴方の成功のステップアップにご活用ください(^_^)

人気ブログランキングバナー(クローバー)

応援クリックお願いします!
 

*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:**:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚


《 成功へのステップアップ!117》

お金の源泉の見つけ方知ってます?
~金持ちだけにそれが見えるのは魔法の眼鏡を持ってるから~



人は誰でもお金が欲しいと思っています。

本当は、誰でも自由を十分享受出来るだけのお金は必要です。

お金持ちはお金が自分に集まって来る法則性に気が付いていますが、

お金に困っている人は、お金にはそういう「理」が働いている事を全く知らない様です。

学校教育はそういう事を一切教えませんからね。

それは実に些細な思考習慣の違いから生まれています。

例えば一例を上げますと、殆どの人は、

「自分の労働力をより高く買ってくれる人はいないかな?」と勤勉さを武器にしようと考えています。

如何でしょう?

一方、お金が自分に集まって来る法則性に気が付いている人は、

つまり魔法のめがねを持っている人は全く発想が異なります。

知っているだけでは役に立たない、「何か」を身に付けているのです。


①そもそもお金は如何して生まれるのか?

②人間のお金を使いたくなる欲求の行動原理は如何なっているか?


と言う質問を常に自分に問いかけて生きています。

そしてその答を多角的に掴んで行くのです。

ここがエンプロイーと起業出来る人との違いなのです。

一言で先の答えを申し上げるなら、

真の起業家は、人々の困っている事・望んでいる事というニーズやウォンツの答えを見出し、

それを探し出して届けるならその代償として報酬がやって来る事を知っているのです。


そしてこの感覚を身に付けるには、義務教育を始めとして高校大学という既存の教育システムによって

徹底的にエンプロイー(従業員)になる様条件付けられた感覚から脱出を図る必要が有ります。

時代は、終身雇用を保証しない流れになって来ました。

副業を準備しましょう。


エキスパートを目指して自分の得意な分野を磨きつつ、

先の二つの質問を徹底的に落とし込むのです。

その為には、原理原則を指し示すガイドに沿った、徹底的な思考訓練が必要です。



相する事で貴方は、自分の得意な分野で、

人々の困っている事・望んでいる事というニーズやウォンツに応える様になる訳ですから、

お金はその報酬として貴方にどんどん集まって来る事になります。



お金の源泉を見出せる様になる眼の育成

 ・・・そんな思考訓練をして見たいと思いませんか?



更にリッチに成功して行く人と言うのは、

それを仕組みにして自動化させる秘密にも気付いているのです。


その為にも、 ビジネス提案記事 をご覧になって是非これからの時代にご準備下さい。

人は誰しも無限の可能性を秘めていると言われています。

本来の能力の2~3%しか使っていないのです。

貴方の中に眠るスリーピングジャイアンツに、そろそろ起きていただきましょう。


将来は、年金など当てにならなくなります。

その為に、今から副収入を得られるスキルを習得しておきましょう。

貴方は、安定した、夢を実現する為の基盤造りをどの様に用意なさっていますか?

ここに、実利のある素晴らしいアイディアを提案いたします。

どうぞこちらからお進み下さい! 
↓  ↓  ↓
ポーラスタービジネス 

 
「意識時代のビジネス」の目次(総合ページ)はこちら♪
↓  ↓  ↓


コメントもお待ちしています♪
スポンサーサイト



コメント
▼このエントリーにコメントを残す